先日行った、ゴルフの後に、幻の魚エツを食べてきました。

岸に生えていた葦の葉を4,5枚川にながしたところ、それがえつになったとの伝説を持つ魚。その旅のお坊さんは弘法大師だったというものです。
https://tabelog.com/fukuoka/A4008/A400806/40027569/dtlrvwlst/B117500154/?use_type=0&smp=1
なんか伝説のある魚なんですね〜
こういった伝説がどうやって生まれていくのか?っての知りたい今日この頃。。。
エツが産卵のため筑後川を上がってくる一番脂ののった時期の約2ヶ月間だけ、自宅の座敷を開放してえつ料理店を営業しています。
http://c-homare.com/etsu
悪くなるのが早いようで、あんまり遠くまでは出回らないらしいです。
伝説のと言われるストーリーがあり、あまり市場に出過ぎない希少性と期間限定!
これが良いんでしょうね。
このエツ料理を頂いたのは、酒蔵だったので、たくさんのお酒を飲ませてもらいました。
最終的には魚よりお酒になっていましたw
一番美味しかったのは、最初に出てくる背骨の唐揚げ?みたいなやつ
うなぎの骨の唐揚げみたいな感じでお酒に最高に合いましたね。
ブランディングにストーリーは大切ですよね〜
色々と勉強になりました。ご馳走様でした。
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