「どうしたら良いですか?」って言葉をちょくちょく聞くのですが、その言葉を聞くと
「考えた結果その質問をしている?」って思ってしまいます。
考えた人の質問って「〇〇だったので、△△しようと思いますが良いですか?」
っていう様な質問が多いんですよね!
対策を考えた結果、「これで良いですか?」って質問というか確認なんですね。
「どうしたら良いですか?」って考える事を停止した上に
対策や行動内容を人に依存して、責任まで避けている様な気がします。
もしくは絶対に【正解】しないといけないというプレッシャー?があったりするのかな?
ほとんどの事に正しい答えって、そんなに無いと思うんですよね。
経営の神様と言われている人でも、間違った事はあるでしょう。
だからこそ考えて、検証していく事って大切だと思うんです。
だから考えた人の「〇〇だったので、△△しようと思いますが良いですか?」の思考が好きです。
正解を求めるって日本の教育が関わっているのかな〜とか思ったりします。
むか〜し、何十年も前にテレビで見たのか?本で読んだのか?覚えていませんが、
日本の教育は【5+2=?】という問題が多い
海外の教育は【?+?=7】という問題が多い
日本は答えのある教育が多いですが、海外は答えを作り出す教育が多い
という話を聞いた事があります。(情報に自信がないですが・・・)
〇と△の結果◇になった。帰納法の考えと
◇にする為に〇と△をしよう!という演繹法の考えなんでしょうね。
やっぱり求めている成果を出していく為には、演繹法が大切ですよね〜
やっぱり考えて行動した方が、面白い気がします。
なんかぼやきみたいなブログになってしまった。。。。
頑張って考えて行動していきます!!
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