美容師の仕事ってたくさんあるけど、カットやカラー、パーマではないと思っています。
それはネイリストも同じで、ジェルやケアではないと思います。
レセプションの受付や会計にしかり、アイリストのまつ毛エクステにしかり、同じと考えています。
じゃあ美容師の仕事って何?って話の前に、
そもそも仕事って何?って話になるのかな〜と
自分が考える仕事とは、「人の役に立つこと」や「人に喜んでもらうこと」です。
(だから仕事が嫌だって言っている人って、「人の役に立つのが嫌だ〜」「人に喜んでもらうのが嫌だ〜」って聞こえるから嫌い)
どんな仕事だって、そうじゃないかな〜と!!
これを美容師で考えると、カットやカラー、パーマなどの技術は、
ゲストに喜んでもらう為のツールの一つだということ
(もちろん、喜んでもらう為のツールとして技術を磨くことはすごく大切)
結果としてゲストに喜んでもらえなければ、仕事になっていない。
いくらカットやカラーという技術をして、仕事をした気になっても、ゲストが喜ばなければ、仕事じゃない。
ゲストに喜んでもらって、初めて仕事になる。
そして、本当の仕事とは「仕事を創ること」だと想います。
美容師だったら、次回予約も含めてリピートしてもらうことだし
店長や幹部だったら、スタッフやゲストが喜ぶ環境を創ること。
「仕事を創ること」に目を向けていくと、
仕事が目先の作業をこなしていく事から、先々の想いを創っていく事に変化して行って
すごいワクワクするようになるんだろうな〜
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